心頭滅却すれば火もまた涼し(しんとうめっきゃくすればひもまたすずし) 2026/08/16 仏語で、無念無想の境地に至れば火でも涼しく感じる。という例えで、いかなる苦痛も心の持ち方しだいで、しのぐことができる。という意味だそうです。