他力本願(たりきほんがん) 2024/12/11 本来は、阿弥陀仏の差し伸べてくれる慈悲の力によって、誰もが救われるという考え方だそうですが、今は自分で努力せず、人様の力をあてにしたり、全て他人任せ。といった意味で伝わっているようです。